看護学校での勉強や、旅行、ファッション・・・思いつくままに書いていこうと思いま~す!

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なーんか、グッと寒くなってきて、私もここのところ風邪ぎみです。

この前、友だちと「昨年はやった新型インフルエンザって、豚だっけ? 鳥だっけ?」という話になって、

『あー? どっちだ? どっちも新型には違いないんだろうけど、わからないや』と答え、結局分からずじまいで

話が終わりました。



これでも、看護学生なんか!?



まぁ、正解は豚なんですけどね。といっても、「豚インフルエンザ」自体、正式な名前ではないんですが。

正式には「インフルエンザA(H1N1)」と言うようです。

これ、参考のページ。http://www.garbagenews.net/archives/648508.html


そんなことはどうでもいいとして、とりあえずインフルエンザが怖いですよ。なんつったって、実習いけなくなりますから。



今年も新型インフルエンザが流行するとみて、製薬会社も準備をしてきているようです。

インフル薬、2300万人分供給=昨季並み流行を警戒-中外など4社>

時事通信

 今冬から来春にかけてのインフルエンザ流行期に、国内で約2300万人分の治療薬が供給される態勢が整った。新型インフルエンザが大流行した昨季の患者数は約2000万人。供給元の中外製薬など4社は「2年連続の大流行が起きる可能性がある」と警戒し、昨季並みの流行に十分対応できる供給態勢を確保した。 

 今季からインフル薬市場に参入する第一三共は19日、同日発売の「イナビル」を来年3月までに最大400万人分供給すると発表した。

 これに先立ち、代表的な「タミフル」(スイスロシュ製)を販売する中外は1240万人分の生産完了を公表。英グラクソ・スミスクラインは既に「リレンザ」を約600万人分、塩野義製薬も「ラピアクタ」を約65万人分用意済みだ。

 インフル薬をめぐっては、今季は当初から塩野義、第一三共の国産2品が投入され、「タミフル」「リレンザ」の2品のみだった昨季に比べ、医師や患者の選択肢が格段に増えている。



なんか、国内の製薬会社タミフルよりも効く吸入薬を開発したなんて話も聞きました。

「イナビル」っていう薬らしいです。吸入薬なら使う方も楽ですよね。












2010.10.24 / Top↑
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